【エロマンガ先生】2話感想 めぐみちゃん今なんて!?キャラが濃すぎる!!


エロマンガ先生 第2話「リア充委員長と不敵な妖精」を視聴しました。

クラス委員長「神野めぐみ」

紗霧のクラスの委員長を務める神野めぐみ

彼女が和泉家に来たのはめぐみが紗霧と友達になるため!

めぐみはこの人当たりの良さと人徳でいろんな人から好かれるタイプ。

リア充ってやつですな。

めぐみと話して一目惚れしなかった男は居なかったらしく、政宗が好意を抱かなかったことになんだか悔しそうな様子。

「私に反応しないなんてお兄さんのおち○んちんは使い物にならないですね!」

え!?なに!?何が起きたの!?ww

管理人の頭の中は真っ白ですww

「おち○んちん、だ~い好きですけど~」

なになになに!?wwww

最近の中学生怖い怖い!!ww

しかも一回ではなく連呼します。

これはヤバい回になりそうです。

策士めぐみ!

取り敢えずめぐみに家へ上がってもらうことに。

一応紗霧に声を掛けますが怒っていらっしゃる様子w

諦めかけた政宗の携帯に知らない番号からの電話が。

取ってみると紗霧でしたw

部屋からは絶対に出ないとじたんだする紗霧。

部屋から出てこない紗霧を部屋から引っ張り出すため政宗と同盟を組もうとします。

めぐみは入学してからすぐに同学年全員と友達になるスーパー超人です。

その中で唯一友達になれていない紗霧と友達になるため情熱を燃やしているそう。

まずは紗霧が部屋で何をしているのか、その根源を断ってしまおうと言い出します。

主にネットをして過ごしている紗霧と政宗には大打撃なこの提案!

流石の政宗も慌てますww

「ネット環境が無くても友達と話してれば楽しくないですか?」

この超絶リア充発言に紗霧が吠えます!

「たのしくねぇぇぇぇ!!!!」

紗霧の叫びで二人の会話が紗霧に聞こえていることがめぐみにばれてしまいます。

政宗に必要に迫ってスキンシップしたり、紗霧が電話を切れない状況を作り出して、政宗から携帯を奪い取るチャンスを伺います。

そして政宗が油断したところ携帯をさっと取り上げます。

そして紗霧の電話番号を確認。

電話が切れてしまったと言い政宗に携帯を返します。

ささっと自分の携帯を手に取るめぐみ。

いろんな意味でスーパー中学生だこの子…

紗霧が聴いていることを分かっている上でめぐみは政宗に踏み込んだ質問をぶつけていきます。

めぐみに二人は変な関係なんだと思ってたと言われ、そんなことがあるはずがないと答える政宗。

血は繋がっていないとはいえ、兄弟なんだから恋愛対象にはならないというのが政宗の考え。

これをきいた紗霧はなんだか悲しそう。

これはお兄ちゃん大好きなパターンかな!!ww

すみません。真剣なシーンで浮かれちゃいました。

最後にめぐみから紗霧に学校に行ってほしくはないのか?と聞かれます。

すると意外な返事が聴けました。

政宗は紗霧が部屋から出てきてくれさえすればそれでいいと言います。

学校にいって友達を作ることは大事かもしれないけど、紗霧のことを大切に思ってくれる人たちはたくさんいる。

だから部屋から出てこなくても、学校へ行かなくても自慢の妹だと言います。

これが聴けて今日のところは満足したのかめぐみはこれで帰っていきます。

早速めぐみから電話かかって来てる紗霧ww

「お兄さんに愛されていますね。」と言われ浮かない様子で電話を切りますw

めんどくさいことになったな~って感じでしょうかw

たかさご書店の看板娘「高砂智恵」

眠そうな政宗に声を掛けてきたのが高砂智恵

「たかさご書店」という本屋の看板娘の様で、政宗がラノベ作家という事を知っている人物のようです。

政宗の本は全巻売れ残っていたみたいでショックを受けていましたw

若手作家「山田エルフ」

政宗が出版社へ行くと担当が誰かと話をしていますがなんだか厄介そうな雰囲気…

この威勢のいい金髪少女が「山田エルフ」

政宗(高1)よりも年下の中学2年生です(;´∀`)

もう担当も嫌々になってジョジョ立ちですよww

ちなみに山田エルフは政宗とは違う出版社。

なのになぜこの出版社に来ているのかというと

どうやら次回作のイラストをエロマンガ先生に書いて欲しくて交渉に来ているよう。

政宗より人気の高い作家なだけにかなりピンチなのでは(;´∀`)

さいごに

開始3分間は驚きましたw

もう冒頭の3分間のせいで画面から目が離せませんでしたよ~

登場人物みんな可愛いし新キャラいっぱい出てくるし良いですね!

OPの着物の人がまだ出てきませんがきっと売れっ子作家とかなんでしょう!!

紗霧ちゃんの笑顔で今週も頑張れそうです!w

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